2015夏プログラム

ゆうばりコースでは、冬の活動のために準備を始めました。

12月23〜29日を予定しています。

福島県では冬休みは23日から始まっていますよね?

(北海道空知のこどもたちは冬休み開始が遅いかもしれないので、遅れての参加となるかもしれませんがまた募集します)

お楽しみに!

ふくしまキッズ実行委員会
委員長 進士 徹

「ふくしまキッズ」の13回目となる2015年夏の活動は8月23日をもって全てのプログラムを終了しました。2011年夏休みから学校長期休暇期間毎に活動を積み重ねてきましたふくしまキッズですが、当初より活動は5年間と決めていたため、今回の夏プログラムで最終回となりました。

13回目となったふくしまキッズ夏季体験プログラムは、7月23日~8月23日に、北海道大沼、全道・日本海(兵庫・京都・石川)・白山金沢・愛媛県・信州木曽・県内鮫川・ドイツ、ザクセンと、多くのボランテイアの方々の協力を頂き、全23プログラムを実施することができました。
457人の小学生から高校生までの参加があり、30日間の長期プログラムや海外プログラムと活動も多様になり、最終回にふさわしいふくしまキッズの夏となりました。
プログラム最終日には、仲間と別れることに涙し、出迎える保護者との久しぶりの対面に再会に涙と、感激の多いプログラムとなりました。
震災、原発事故がきっかけで活動したふくしまキッズは、当初は避難が最優先事項でしたが、今では子どもたちの計り知れないほどの成長を促す多彩な教育プログラムとなりました。きっとふくしまキッズで育った子ども達が将来の福島を創造し、希望を見いだし、心通い合う温かい社会を構築してくれると信じています。
この5年間ふくしまキッズは、子どもたちの成長を培ってきたことは勿論のこと、保護者、受入地域、ボランテイアの方々などの多くのかたが関わって作り上げ、関わる人たちに幸せをもたらすことができました。この成果をさらに次につなげ、新しい形へとつなげていくつもりでいます。
著名な支援委員の方々、特別賛同人の方々のお力添えも頂き、そして多くの方々の心あるご支援があればこそ、この5年間活動することができました。全ての皆様に厚く御礼を申し上げます。
今までありがとうございました。

8月16日 「スープカレー」

材料 「スープカレー」(8人分)
・・・カレールー(4かけ)・水(2400ml)・人参(1本)・ケチャップ(大12)・豆板醤(少々)・
にんにおくチューブ(少々)・コンソメ(固形4個)・じゃがいも(4個)・なすび(4本)・
しめじ(2パック)・ベーコン(8枚)・塩胡椒(少々)・油(少々)
「レタスサラダ」(8人分)
・・・レタス(1/2玉)・きゅうり(2本)・・トマト(3つ)・マヨネーズ(お好みで)

作り方
『スープカレー』
①材料を切る
・ベーコン「一口大」・人参「半分にして4等分」・じゃがいも「皮のまま半分にして4等分」・しめじ「しんを切ってほぐす」・なす(縦に4等分)
②鍋に油をしき、豆板醤、にんにく、ベーコンと人参、じゃがいも、なすを入れて炒める。
③しめじを入れ炒め、ベーコンに焦げ目がついたら、水を入れる。そして、コンソメを入れて煮込む。
④煮立ったら、ケチャップを入れて野菜が柔らかくなるまで煮込む
⑤カレールーを投入して、味を見ながら、塩胡椒を入れて完成

『サラダ』
①材料を洗う
②材料を切る
・レタス「手で食べやすい大きさにちぎる」・トマト・きゅうり「好きなように切る」

③盛り付ける・マヨネーズをかける

8月18日

材料
「おにぎり」・・・海苔(一人1枚)・塩(少々)・ラップ・梅干(人数分)・ふりかけ・シーチキン・鮭フレーク
「長芋ステーキ」・・・長芋(1本)・オリーブオイル(大2)・にんにくチューブ(少々)・バター(大4)・
醤油(小2)・塩(少々)

作り方
『長芋ステーキ』
①材料を切る
・長芋「輪切り」
②フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れて低温で熱する
③すぐにフライパンに長芋を並べて、中火に
④両面がこんがり焼き目がついたら、バター、醤油で味付けをする
⑤塩で味を整えて、出来上がり

『アスパラ&ブロッコリー&ベーコン炒め』
①アスパラ・ブロコッリー「一口大」・ベーコン「ざく切り」
②アスパラ、ブロッコリーをゆでる
③フライパンでベーコンを炒める
③ベーコンから油が出てきたら、アスパラとブロッコリーを入れて、塩胡椒をする

8月20日 「ジンギスカン」

材料
「ジンギスカン」(8人分)
・・・冷凍ジンギスカン(4袋)・玉葱(4個)・もやし(3袋)・ピーマン(4個)・うどん(5袋)

作り方
①材料を切る
・もやし「洗う」・ピーマン「細切り」・玉ねぎ「くし切り」
②野菜を少し炒め、その上に肉をのせ、少ししたら肉と野菜を混ぜる。
③野菜がしんなりし、肉に火が通ったら、うどんを入れて、少し色がついたらできあがり

8月7日 「餃子」

材料(60個分)
・・・豚ひき肉(300g)・キャベツ(1/4玉)・にら(1束)・長ネギ(1本)
・にんにくチューブ・生姜チューブ(各大2)・酒(大4)・ごま油(大2)・醤油(小2)
・鶏がらスープ素(小2)・砂糖(小1)・塩胡椒(少々)・餃子の皮(60枚)

作り方
①材料を切る
・野菜は全てみじん切り
②全部(材料・調味料)を入れて、よく混ぜる
③皮で包む
④フライパンに油をひき、餃子を並べて水を250cc入れて(水の量が多すぎました・・)、火をつけ、強火で蓋を閉める。
⑤水分が減ったら、ごま油を入れ、中火で蓋を取る
⑤7~8分たったら、最後、残っている水を蒸発させ、水がなくなったら出来上がり

8月8日 「選択料理 鮭のムニエル・石狩鍋・ちゃんちゃん焼き」

「ちゃんちゃん焼き」

材料 (9人分)
生鮭 9切れ キャベツ 半玉 しめじ 3パック
玉ねぎ 3個 にんじん 2本
●味噌 大12 ●みりん 大4 ●酒 大8 ●醤油 小8
●にんにく (すりおろす) 4片 ●砂糖 大8
バター 40g(ひと片位) 塩、こしょう 適量

① 鮭の骨は取れるところだけ取っておく。
② キャベツは適当な大きさにちぎる。にんじんは火が通りやすいように薄切りする。

玉ねぎは縦切りにする。ねぎはやや太めに斜め切りする。
③ ●印の調味料を混ぜ合わせておく。
④ フライパンを熱してバターを落とす。バターが溶け出したら鮭を両面焼いて、塩こしょうをする。
焼き色がつき、鮭にある程度火が通ったら野菜を加え炒める。バターが足らないなと思ったら少し加えてもOK。
⑤ 野菜がしんなりしてきたら●印の調味料を加え混ぜ合わせながら炒める。
このとき野菜の水分が出ていたらある程度捨てる。(出来上がりが水っぽくなってしまう為)全体に味がからまったら出来上がり☆

コツ・ポイント
鮭は初めに切っておいてもいいと思います。 ●印の調味料はお好みで調節してください。(酒、みりんを入れすぎると水っぽくなります…)

「石狩鍋」

材料 (9人分)
生鮭(切り身)9切れ 白菜(大根でもOK) 半玉(1本)
にんじん 1本 じゃがいも 中4個 しめじ1パック 長ネギ2本
水12カップ
★酒、みりん、しょうゆ各大4
★みそ大8 バター(お好みで)大2

① 生鮭は一口大に切り、酒(分量外)を振っておく。
② 白菜は4㎝(大根だったら半月切り)にんじん半月切り、じゃがいも一口大、長ネギ斜め切り、
しめじは適当な大きさに分けておく。
③ 鍋に水を入れて、火にかけて、沸騰したらじゃがいもにんじんなど固い野菜を入れる。
沸騰したら3-5分煮て火を通す。
④ 鮭、残りの野菜を入れ、全体に火が通ったら、★を入れ混ぜる。最後にお好みでバターを浮かべたら出来上がり。
鮭のムニエル&こふきいも

「鮭のムニエル&こふきも」

材料
鮭 9きれ 小麦粉適量 しょうゆ大さじ8杯 バター適量
じゃがいも 8個 レモン輪切り8つ ブラックペッパーお好みで 塩こしょう適量

「粉ふきいも」
①じゃがいもは皮を剥き一口大に切り少し水にさらす。じゃがいもを鍋に移し、ひたひたにじゃがいもが隠れる程水を加え強火で加熱。
②ふたをし10分加熱するとだいぶ火が通り、色が変わってきたら、蓋をとり強火のまま、5~6分ゆでる。
③じゃがいもが柔らかくなり、水気が少なくなってきたら、弱火にする。
④水気が飛びなくなったら、鍋を振り、粉をふかせる。火を止め、塩コショウを適宜加え、鍋を振りながら良く混ぜ出来上がり!

「鮭のムニエル」
①鮭に小麦粉をまぶして両面をバターをひいてフライパンで焼く。両面ほとんど焼きあがったところで、バターを投入してさらに焼く。
②焼きあがった鮭をお皿に取り出す。
③次にソース作り。そのままフライパンにさらにバターを溶かし、しょうゆを加える。

④ 鮭の上にしょうゆバターソースをかけたら出来上がり♪
こふきいもと一緒にどうぞ!

8月10日 「ピザ」

材料
強力粉(900g)・ドライイースト(20g)・塩(大2)・砂糖(大1 1/2)・
オリーブオイル(大2)・玉葱(1個)・ピーマン(4個)・ソーセージ(100g)・
チーズ(400g)・ケチャップ(適量)・マヨネーズ(適量)・バター(30g)・
ぬるま湯(650cc)

作り方
①袋に強力粉、ドライイースト、バター、ぬるま湯を入れて、かき混ぜる。
②こねて、弾力が出てきたら、ラップをかけて30分発酵させる
③待っている間に火をおこし、ダッチオーブンを温め、具材を切る
④生地が膨らんだらクッキングシートにピザ生地を広げてケチャップ、マヨネーズ、具、チーズをのせる
⑤クッキングシートごとダッチに入れて、蓋を閉めて焼く
⑥少し焦げ目がついたらできあがり

8月11日 「カレーライス」

「カレーライス」(8人分)
・・・米(6合)・玉葱(班で2玉)・じゃがいも(班で2個)・人参(班で1本)・豚肉(400g)
カレールー(班で1箱)
「レタスサラダ」(8人分)
・・・レタス(班で1玉)・きゅうり(班で3本)・トマト(班で4個)

・米のとぎ方・炊き方
①飯盒の中蓋のすり切り1杯が2合です。上蓋のすり切り1杯で3合です。
②水の量は飯盒の内蓋一杯の水が2合用。飯盒の上蓋一杯の水が3合用。飯盒の内側に線があれば、下の線が2合。上の線が4合。間が3合。
③米を研ぐ。すこし水につけておくと美味しいご飯が炊ける
④火にかけて焦げ臭い匂いがしてきたり、飯盒から泡がぶくぶくなってきたら火から離して、そのまましばらおいておく
・作り方
『カレーライス』
①材料を切る
②鍋に油をひき、肉を炒め、火が通ったら野菜を炒めて、水を入れる(水の量はカレールーの箱に書いてある分入れる)
③野菜が柔らかくなったら、ルーを入れてとろ火で煮る
『レタスサラダ』
①洗う→切る→盛り付ける

8月13日 「冷やしラーメン」

材料(8人分)
麺(一人前)・冷やしラーメンのたれ・胡瓜(3本)・ハム(一人2枚)・卵(4個)

作り方
①卵焼きを作る(いり卵でもOK)
②卵を焼いている間に、キュウリとハムを切る。(好きな形に)
③鍋にたっぷりお湯を沸かす。
④沸騰したら、麺を入れる。
⑤麺が茹で上がったら、水でしめる。
⑥麺を分けて、綺麗に盛り付けたらできあがり。

8月14日 「豚丼」

材料
「豚丼(8人分)」
・・・豚肉ロース(800g)・醤油(大3)・みりん(大1 1/2)・酒(大1 1/2)・水(大1 1/2)・砂糖(大1 1/2)
「小松菜ともやしサラダ:9人分作る」
・・・小松菜(ひと袋)・もやし(3袋)・ベーコン(5枚)・酢(小2)・サラダ油(小1)・いりごま(少々)
・醤油(大1)・砂糖(少々)

「豚丼」の作り方
①材料を切る
・豚肉「三等分にする
②フライパンにたれの材料を入れ強火にかける(1~2分)
④強火のまま肉を入れる。引っくりがえしながら、火を通していく
⑤たれが煮詰まり、コテっとしてきたら出来が上がり。

「小松菜とベーコンのサラダ」の作り方
①・もやし「洗う」・小松菜「洗ってざく切り」・ベーコン「細かく切る」
②ベーコンを油をひかずフライパンでにカリカリに炒める
③鍋でお湯を沸かす。水が沸騰したら、小松菜ともやしを入れて、ゆでる。
④小松菜ともやしが茹で上がったら、水で冷やして、しぼって、野菜、いりごま、ベーコン、たれを合わせて出来上がり

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楽しいふくしまキッズも終了し、今日から仕事に励んでいる、ぶっきーです!

みんなが一生懸命作ったレシピを載せたいと思います!

ぜひ、家族の人にも作ってあげてください!

8月2日 「豚汁」

食材(8人分)
「豚汁」
・・・味噌(大4)・豚肉(150g)・じゃがいも(2個)・人参(1本)・大根(1/3本)・玉葱(2個)
・水(1600cc)・だしの素(小2)・ごぼう(1/2本)
「サラダ」
・・・レタス(1/2玉)・きゅうり(2本)・ツナ缶(2缶)・マヨネーズ(お好みで)

作り方
①材料を切る
・豚肉「一口大」・じゃがいも「一口大」・人参「いちょう切り」・大根「いちょう切り」・玉ねぎ「薄切り」
②ごま油で豚肉を炒める
③豚肉に火が通ったら、他の野菜を炒める
④野菜を炒めたら、水を入れる
⑤途中、あくをとる
⑥じゃがいもに火が通ったら、だしの素を入れ、味噌を溶かす
『サラダ』
①材料を洗う
②材料を切る
・レタス「手で食べやすい大きさにちぎる」・トマト「半月切り」・きゅうり「薄切り」

③盛り付ける・マヨネーズをかける

8月3日「カレーそば」

材料(8人分)
「カレーそば」
・・・豚肉(400g)・玉葱(2個)・人参(1/2本)・水(2ℓ)・だしの素(小2)・
めんつゆ(250ml)・酒(小2)・醤油(小2)・カレールー(1箱)・片栗粉(小2)・そば(9束)
「豆腐サラダ」
・・・レタス(1/2)・豆腐(1丁)・かつお節(5g)・カットわかめ(大1)・きゅうり(2本)・
のり(1枚)・味ポン(お好みで)・白ごま(少々)

作り方
『カレーそば』
①材料を切る
・豚肉「一口大」・人参「いちょう切り」・玉ねぎ「薄切り」
②鍋に水、野菜、豚肉を入れ、火にかける
③あくを取りながら、煮込む
④火が通ったら、だしの素、めんつゆ、酒、醤油を入れる
⑤カレールーを包丁で刻み投入
*味を見ながら少しずつ追加
⑥カレールーが解けたら火を消して、片栗粉を水でとき、様子を見ながら必要な分だけ入れる。
『サラダ』
①材料を洗う
②材料を切る
・レタス「手で食べやすい大きさにちぎる」・豆腐「手でほぐす」・きゅうり「輪切り」・わかめ「水でふやかす」
③盛り付ける・下からレタス→きゅうり→豆腐→わかめ→ごま→鰹節→のり

8月4日 「北見焼きそば」

材料(8人分)
「北見塩焼きそば」
・・・中華蒸し麺(9玉)・帆立貝柱(8個)・玉葱(2個)・人参(1本)・にら(1束)・

にんにくチューブ(小4)・もやし(2袋)・鶏がらスープ(小4)・油(大4)・塩胡椒(少々)
「玉葱スープ」
・・・玉葱(2個)・バター(20g)・コンソメ(固形4個)・水(1200ml)・塩胡椒(少々)

作り方
『北見塩焼きそば』
①材料を切る
・帆立「一口大」・にら「ざく切り」・人参「短冊切り」・玉ねぎ「薄切り」・もやし「洗う」
②フライパンに油とにんにくを入れ、火をかけ、香りが立ったら、玉葱、人参、帆立を炒め、塩胡椒をふる。
③麺を加えて炒めて、ほぐれたらもやしを加えてさっと炒め合わせる。塩小1、スープの素で調味し、仕上げににらを加える。

8月5日 「選択料理・カレーライス・シチュー・肉じゃが」

「カレーライス&シチュー」

材料 (8人分)
A:豚こま肉 400g A:じゃがいも4個 A:にんじん2本 A:たまねぎ4個
水1600ccぐらい(箱の裏を見る) サラダ油大さじ2 カレーorシチュールウ1箱

作り方
①じゃがいも、にんじんを洗う。たまねぎは、包丁で頭と根の部分を切り落とし、皮をむいて洗う。
②ピーラーで、じゃがいも、にんじんの皮をむく。
③じゃがいもを、半分に切ってから、一口大(6~8個)に切る。
④にんじんを、1cm幅のイチョウ切りにする。
⑤たまねぎを、薄切りにする。
⑥鍋にサラダ油を熱する。材料Aを入れ、焦がさないように炒める。
⑦水を加え、沸騰させる。
⑧あくを取ったら、約15~20分煮込む。(中火)
⑨火を止める。ルウを溶かしながら入れる。
⑩再び火をつける。(弱火)とろみがつくまで煮込む。完成です。

「肉じゃが」

材料 (8人分)
豚肉の小間切れなど400g じゃがいも6コ 人参 2本 玉ねぎ 2コ 白滝2袋
✩水800cc ✩醤油・酒・砂糖・みりん各大8ずつ ✩ほんだし大2 油大2

作り方
①じゃがいもと人参は大きめの乱切りに、玉ねぎはくし切り、白滝は洗って適当に切ります。
②鍋に油を大2入れ強火にし、肉を入れ色が変わるまで炒めたら1も入れ軽く炒めます♪
③✩の材料を入れ沸騰したら灰汁を取り白滝を入れ混ぜ中強火のまま落しふたをし、煮汁が無くなるまで約15分程煮詰めます。
④5分煮詰めた所で一度混ぜ、再度落し蓋をして煮汁がなくなるまで様子を見ながら更に5分位煮詰めていきます。
⑤煮汁が無くなったら火を止め落し蓋(なければアルミホイルをかぶせる)をしたまま5分間、蒸らします♪

『カニカマサラダ』
・・・レタス(半分)・きゅうり(3本)・カニカマ(1パック)・ポン酢(大2)・胡椒(少々)・マヨネーズ(大4)

①野菜を洗う
②きゅうり「千切り」・レタス「ちぎる」・カニカマ「さく」
③きゅうり、カニカマ、ポン酢、マヨネーズ、胡椒を入れて混ぜる。
④レタスの上に③を盛り付ける

サプライズお見送りの写真をアップいたします。

 

 

栗山町  西脇 宏伸(わっきー)

 

こんばんは!栗山町のわっきーです。

無事に福島に着いたという報告を受けています。

おうちの方へは、ついたかな?

みんな長旅でお疲れかと思いますので、ゆっくり過ごしながら北海道の思い出話を聞いてほしいと思います!

 

 

実は・・・、

子ども達が南千歳駅から列車に乗る時に、

私たち「栗山サマーキャンプ」のスタッフとボランティアは、サプライズでお見送りに行ったのです。

ボランティアの皆さんが、思いを込めた横断幕を作成しました!

喜んでもらえていると、うれしいんですが、、、どうだったでしょうか?お子さんに聞いてみてくださいね♪

 

 

 

 

 

栗山町 西脇 宏伸(わっきー)

通信事情のため、途中からこちらのブログにはうまくアップできませんでしたが、5時過ぎにぶじ解散しました。途中の様子は恐れ入りますがゆうばりネイチャーキッズクラブのブログの方をご覧ください。
今回は、大きなけがもなく、二つのコースとも無事に終了することができました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
冬も、お待ちしております!

保護者の皆様

こんにちは。
本日Bコースが大きな事故、怪我なく終了いたしました。

まず、ブログの更新が滞り皆様にご心配をおかけしたこと、お詫び申し上げます。
また、毎日うまく子ども全員の顔を写すことができず、ブログに乗る写真の量に差が出てしまい申し訳ありません。

子ども達は北海道で3週間、もしくは4週間協力しながら、喧嘩しながら過ごしてきました。

今回は流山温泉に限らず、様々な道南地域に遊びに出かけてその地域の方々と交流し、多くの体験をしてきました。

ぜひ家に着いて落ち着いたらいっぱいお話を聞いてみてください!

今回のプログラムに対してのご理解、ご協力ありがとうございました。

みんなへ

北海道での3週間はどうだったかな?

今回みんなが経験した「チームで話し合いながら協力すること」や「難しいことにも挑戦していくこと」はこれからの生活にきっと役に立つことでしょう。

また、いつでも大沼に遊びに来てください!
たけはいつでも待ってます!

今日はゆっくり休んでね。

北海道 大沼プログラム
統括ディレクター
大竹将太(たけ)

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LMコースの皆さん、楽しい時間をありがとうございました。今日はゆっくり休んで、お母さんお父さんに甘えて過ごしてください。またすぐに会えると思うので、さよならは言いません。
またね!

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