プログラム紹介Program
大沼(七飯町)
大沼発:ボランテイアパワー

更新日:2011年8月8日  プログラム:大沼(七飯町)

ぽんた委員長です。
A-2&B-2コース無事に福島駅&郡山駅に到着し解散しました手(チョキ)と報告がありました。
Cコースも途中高速道路が渋滞したけれど、19:15には、福島駅に到着!!解散しました!!
委員長として無事に到着した!!安堵する事の出来る報告です。本当に良かったです。
そしていろんな事で不行き届きのてんは、私ぽんた委員長の全責任です。お許しください。
でもその中で、ふくしまキッズが動き、子ども達が笑顔と元気を取り戻してくれたことはーうれしい限りです手(チョキ)
プリンスホテル本部前でのお見送りの光景です。前のブログに写真をUP出来なかったので、今になってしまいました。すみませんあせあせ(飛び散る汗)
涙の数だけ・・・という歌がありました。日本で1番心優しく人として生きる上で大切に、心豊かに生きて欲しいとメッセージを伝えましたひらめき
お見送りして、ひと休みで、魔女の宅急便を見ているところるんるん
3時のおやつは、山川牧場のソフトクリームハートたち(複数ハート)わーい(嬉しい顔)濃厚で美味しかったです。
幸せのおやつでしたかわいい
夕方、プリンスホテルに戻ると
新たに学生ボランテイアが到着していました演劇子ども達と担当するコテージ発表!!
学生諸君の自己紹介と共に、楽しい雰囲気の中で進みましたぴかぴか(新しい)
ふくしまキッズを進める上で、学生のパワーは不可欠です。
昨夜、この活動を終えて一人の学生が「子ども達の笑顔に僕は、反対に支えられた。励まされた!!」と
ふくしまキッズは、子どもを中心に動いています。
このことは、子どもは本より、関わる学生ボランテイアにとっても成長の場になっています。
受け入れてくれる地域においても、報告を聞くと、ふくしまキッズを受け入れた町は、子どもの声があちこちでしている事で活気が出てきたかわいい朝通勤の前に、子どものところに寄ってから出かける。そして帰りにまた寄って子ども達に声をかける。これが習慣になっている・・・・と
町おこしにもなっているのです。
そして自宅で、子どもの様子をブログで確認できると大喜びし、UPを確認できなかったら残念な心になりふらふらでも何人の親御さんから、毎日ブログを見ていると、他の子ども達も我が子のように・・・感じるようになりました決定とコメントをいただくと。私はうれしくなります。
お父さん、お母さんも、言い方は可笑しいですが、成長している・・・(生意気ですみません)
ふくしまキッズ=みんなが幸せになるプログラムです。
ふくしまキッズ=夢キッズ
みんなで創り上げて行く、希望のプランです。
夕方は、北海道庁生涯学習推進局長さんも「ふくしまキッズ」の現場に来てくれました。
この活動の意義深さを理解してくれていました。
明日は、午前=のんびりタイム。学習タイム。
午後=大沼のんびり散策ーー明日はゆっくりタイムですわーい(嬉しい顔)
12日までの子。 20日までの子。 28日までの子はまだまだ続きます。
子どもの成長につなげていきたいです。

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